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フランダースの犬が初めて訳されたとき・・・

11 13, 2006 | Posted in アニメ・漫画の雑学

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どうも。


ラストシーンでは、涙もろい人のほとんどが泣いてしまうことで有名な、フランダースの犬についての雑学です。

自分はラストシーンで泣いたことが無いです。なので、テレビなどで号泣している人の気持ちが未だに理解できません。

っと、関係の無い無駄話はここまでにして、早速雑学いきます。




フランダースの犬が初めて翻訳されたとき、主人公の『ネロ』は「清吉」と、ネロの愛犬『パトラッシュ』は「ぶち」と訳されました。




補足1:フランダースの犬(原題:A Dog of Flanders)とはイギリスのウィーダの書いた童話です。


補足2:パトラッシュはセント・バーナードとなっていますが、原作では「ブーヴィエ・デ・フランドル」という種類の労働犬です。



参考資料フランダースの犬-Wikipedia


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