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DoCoMoの由来

01 25, 2007 | Posted in その他の雑学

6 Comments
自分の所有している携帯がDoCoMoだから、という理由で、由来を調べてみました。


誰か忘れましたがタレントが、DoCoMoの由来を「何処も彼処も、からきている」みたいなかんじのことを言っていましたが、そうではありません。
そのタレントは間違ってます。残念(←補足2で覆るw)


と、そういうことで由来を紹介します。





DoCoMoの由来

Do Communications Over The Mobile Network(移動通信網で実現する、積極的で豊かなコミュニケーション)の頭文字をとったものです。





補足1:DoCoMo(正式:NTTドコモ)とは日本最大手の携帯電話等の無線通信サービスを提供するブランド及び企業グループです。


補足2:Wikipediaによると、「何処も話せる。」の語呂合わせでもあるらしいです。



参考にしたサイト
【Docomo】はどんな由来で名付けられた名前でしょうか????? - Yahoo!知恵袋

NTTドコモ - Wikipedia


« ソフトテニス発祥の地は・・・ 「新幹線」という名の・・・ »

- Comments
6 Comments
北村 庵
01 26, 2007
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ドコモ愛用者ですが…ええええ、
友達が「いつでも何処でも話せる、が由来。」と言っていたのですが
あれはデマだったんですね…。
真実を有難うございます。
auやソフトバンク、ボーダフォン、tu-kaなども
このように 英文からの由来があるのでしょうね…!
Key
01 26, 2007
URLedit ]
>北村 庵さん
Wikipediaによると「いつでも何処でも話せる」も正解かもしれませんが、他のところを見ると、やはり「Do Communications ・・・・・(以下略)」が正解のように思います。

>>auやソフトバンク、ボーダフォン、tu-kaなども
このように 英文からの由来があるのでしょうね…!
なんか「あるのでしょうね…!」に何か意味があるものだと思って、調べてみましたw

au⇒auブランドを開発した株式会社ジザイズによると携帯電話を介し、様々な人やモノとの出会いが生まれ、その出会いを通じて全ての価値が集い合う世界の実現を「『会う』に始まり、『合う』に行き着く」という意味合いから「au」の2文字でシンプルに表現したと説明。
一方でauによると、access, always, amenityなどのAと、unique, universal, userなどのUで構成されていると説明している。また、「access to u ~ あなたにあう」という意味も込められている。

tu-ka⇒「ツーカーの仲」「ツーカーな関係」といった言い回しで用いる「気心の知れた人間関係」を指す。

両方ともWikipediaから引用しました。
ソフトバンクとボーダフォンが無いのは、Wikipediaに載っていなかったからです(見落としがあるかも。急いで見てたんで)
北村 庵
01 27, 2007
URLedit ]
なるほど…!
わざわざ調べて頂いて、本当に有難うございます。
tu-kaは、思い切り日本語ですね。。
Key
01 27, 2007
URLedit ]
>北村 庵さん
どういたしまして!
暇人
01 10, 2011
URL [ edit ]
たぶん、「どこでも話せる」が正解だと思う。しかもドコデモドアのパクリぽいです。英語は、ドコモが決まった後に、後付けで書かれたものですね。いかにも役所的です。
Key
06 07, 2011
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>暇人さん
そういう考えもありますね。
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